腰痛

イトーUST-770を使った超音波療法

ITO UST-770

超音波療法は物理療法のひとつ 整形外科領域のリハビリテーション(理学療法)には、物理療法と運動療法の二つの柱があります。温めたり電気を流したりするのが物理療法、筋トレやストレッチなど実際に身体を動かすものが運動療法となります。 物理療法or運動療法ではなく、共に大切です。現在の日本の医療において、保険制度における点数の兼ね合いから物理療法の割合が減り、運動療法が主体になっているのですが、物理療法は […]

MORE モア 2018年 4月号の連載記事に掲載されました。

MORE2018年4月号表紙

ただの肩こりでしょ?なんて油断していると大変なことに!本当にあった肩の怖い話、肩こりに纏わる嘘・本当・・・肩こり研究所で取材を受けた内容が記事になりました。MORE2018年4月号はバナー バレット レザー調 バイカラートート付で集英社より2月28日発売です。20代OL通勤女性向けの内容です。

VOGUE JAPAN 7月号にご紹介いただきました。

VOGUEオススメの肩こりサロン

ヴォーグ・ジャパンの2015年7月号の特別付録「女の磨き方」に掲載。肩こり・腰痛でお悩みの女性の方と真摯に向き合い、共に治していく、肩こり研究所は、そんな鍼灸マッサージ治療院です。鍼が苦手で怖いという方にはオイルマッサージ治療もございます。女性スタッフもおりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

羽生結弦選手が筋筋膜性腰痛症でフィンランディア杯欠場!筋筋膜性腰痛は身近な腰痛です。

羽生選手が腰痛で欠場

筋筋膜性腰痛(きんきんまくせいようつう)という腰痛についての解説。腰痛というとギックリ腰に代表される急性の腰痛、そして、慢性的な腰痛に分けられますが、その治療方法と合わせて肩こり治療の専門家が説明いたします。肩こりは腰痛が原因で起こる場合があり、腰痛を治療できないと肩凝りを治すことはできないのです。

首肩腰でお悩みの方を迷わせない!病院・鍼灸院・整骨院・サロン選びのコツ

肩こりを治すための治療院・お店選びのコツ

肩こり外来をお考えの方、腰痛を治したいけど、どこに行けば良いのか分からない方向けの治療院の選び方を専門家が解説。病院、クリニック、鍼灸院、整体、整骨院、カイロプラクティック、マッサージ屋とあまりにも種類も数も多すぎます。肩こりを解消したいという方は対症療法のみを望まれており、解消できなくなるまで重症化するまで対症療法を繰り返し最終的に本当の意味での治療を考えます。もちろん対症療法も立派な治療。ですが保険の適用内では対症療法しかできません。本当の意味で治すという目的に特化した場合の正しい治療院の選び方を患者さんの知りたい答えがきっと見つかります。

ひどい肩こりを何とかしたい!病院いけば治る?そもそも病院で診てもらう必要は?

肩こりの解消だけなら簡単ですが、解消できない酷い肩こりに必要なのは治療です。確実に肩のこりが抜ける方法、超手軽な肩こり解消法など様々な情報がありますが、どれも対症療法ですし医学的根拠に乏しく、逆効果となるものも少なくありません。肩こり解消の本当の意味、それは、肩が凝ってもコリが自然となくなる正常なカラダになることですが、凝った部分を強制的になんとかするという意味で捉えられてしまっています。肩こりと首こりの治療を行っている専門家、治療家として責任もってきちんとお悩みの方に向けてご説明いたします。

継続してもパフォーマンス(競技力)が向上しない/故障が減らない/腰痛が治らない・・・共通する理由を知っておきましょう

体幹トレーニングをする前に知っておくべき必要なことがあります。スポーツは怪我・故障と向き合うものです。腰痛持ちや膝が悪いといった長年の悩みはパフォーマンスがなかなか上がらない人の悩みと似ています。プロが行っている体幹トレーニングを一般人が行っても効果ありません。むしろ逆効果の場合もあります。

肩こりラボが首肩だけでなく足・腰も対象にしている理由

肩こり研究所が腰や足の治療を行う理由

肩こり治療でなぜ足腰の治療も行うのか?その理由は肩こりは全身の不調の結果として現れる一つの症状でしかないからです。肩こりを治すということは症状の緩和をふくめて、凝っても休めば元に戻るという人間が本来もっている身体機能を正常にすることを意味します。腰や足の治療まで含めた全身へのアプローチが肩こり治療の本質です。