ストレッチ

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肩こりと鎖骨の関係性|鎖骨をつまむだけで肩こりが解消するって本当!?

鎖骨と肩のコリの深い関係

鎖骨ほぐし・鎖骨をつまむだけで肩こり解消と「鎖骨」が度々注目を集めるのには理由があります。鎖骨はその見た目でなく鎖骨そのものの機能性・役割に着目してください。骨格にとっても筋肉にとっても非常に重要な骨なのです。鎖骨と肩こりの関係性を解剖学的に丁寧に解説します。

テレビ東京 なないろ日和!【肩こり対策を肩もみ以外で…鎖骨ほぐし、尻鍛え、脇鍛え】

なないろ日和の肩こり解消特集

肩こりというのは、体の不調の結果として現れる結果です。肩以外の部分に問題があるため、肩が凝るという症状が出てきてしまうのです。もちろん肩の筋肉を酷使すれば、こりますがそれは正常な筋肉疲労です。今回の番組では、鎖骨・お尻・脇の3点から肩がこるメカニズムを取り上げていただきました。

【取材協力】マッサージのプロが指南!簡単にできる肩こり解消ストレッチと座り方@DIME

小学館ダイム

オフィスでできる低コストな肩こり対策5つ デスクワーカーの多くは首や肩のこりに悩まされています。そんなデスクワーカーのみなさまがオフィスで簡単にできる対策について小学館ダイム様より取材を受けました。今回お伝えした対策は以下の5つです。 症状を解消する肩甲骨のストレッチ 姿勢改善のストレッチ 首や肩の負担を減らす座り方 デスク環境の改善 昼食や間食の工夫 大半の方は肩こり対策としてかけてもよいと思う […]

タワシで背中や肩甲骨をゴシゴシ洗うと、血液やリンパの流れが良くなるだけでなく痩せるって本当?

背伸びする女性

背中をゴシゴシ洗って褐色脂肪細胞を刺激して痩せるという話がありますが、いくら背中を刺激しても褐色脂肪細胞が活性化することはありえません。背中をいくら洗ってもダイエット効果はないのです。ですが、背中の洗い方次第で、普段なかなか動かすことのない肩甲骨を動かすことができます。肩甲骨を日常的に動かすことで肩こりや五十肩予防には効果的です。背中を洗うのにはボディブラシが最適というお話です。

東京理科大学オープンカレッジにて講義を行いました

東京理科大学オープンカレッジ

東京理科大学オープンカレッジにて2018年6月3日に「ひとりで出来る肩こり改善方法」と題して講義を行いました。 肩こりの仕組みを知れば、どうすれば改善するのかが理解できます。逆に仕組みを知らなければ、あれがいい、これがいい、といった安易な情報に振り回されてしまいます。その結果、何をやっても治らないだけでなく、悪化していくというケースが本当に多いのです。

MORE モア 2018年 4月号の連載記事に掲載されました。

MORE2018年4月号表紙

ただの肩こりでしょ?なんて油断していると大変なことに!本当にあった肩の怖い話、肩こりに纏わる嘘・本当・・・肩こり研究所で取材を受けた内容が記事になりました。MORE2018年4月号はバナー バレット レザー調 バイカラートート付で集英社より2月28日発売です。20代OL通勤女性向けの内容です。

大学の英語教科書の題材として肩こりラボのストレッチが取り上げられました。

英字新聞が読めることは日常生活・ビジネスで英語を使う上で必要です。大学生向けの英語のテキストに、英字新聞に掲載された肩こりラボのストレッチの記事が使われることになりました。三修社の「ソーシャル・キーワード -メディア英語で社会を読み解く-Social Keywords」という教科書です。デジタル時代のストレッチ、是非これを機に学生さんにも実践していただきたいと存じます。

katakori LABS Study Session 2017.08.03

肩こりの治し方セミナー・勉強会

鍼灸師・あんまマッサージ指圧師・理学療法士向けのセミナー・勉強会・講習会がたくさん行われていますが、肩こりの緩和の方法やテクニックに偏りすぎています。緩和ではなくシンプルに肩こりをどうやって治すのか?治るのか?という疑問に対して勉強会を開催いたします。東横線・学芸大学駅より徒歩3分。有資格者が対象です。

VOGUE JAPAN 2017年7月号にて肩・首を楽にする、姿勢&ストレッチを紹介

vogue7月号2017年表紙

スマートフォン・タブレット・パソコンが仕事だけでなく生活に深く関わっている現代社会。身体・健康への悪影響が懸念されていますが、実際に体調不良の症状が表れている方は増加の一途をたどっています。「スマホ病」という言葉も生まれ、使用時間やSNSへの依存・精神への悪影響が世界中で社会問題になっています。たとえば多くの女性が悩む肩こり。今では子供から10代の学生が首や肩の不調を訴えることは珍しくありません。

読売新聞(2017.2.26)で「スマホ巻き肩」の記事が掲載されました。

読売新聞ロゴマーク YOMIURI SHIMBUN

読売新聞にて現代人を悩ませるスマホ巻き肩についての取材が記事として掲載されました。ストレートネックに・スマホ首になると肩も巻き肩になっていきます。猫背がさらに悪化した姿勢ともいえます。スマホなしの生活は考えられません。スマホ巻き肩を防ぐにはスマホの正しい持ち方をはじめとした日々のセルフケアが必須です。

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