お知らせ

3/4ページ

katakori LABS Study Session 2017.08.03

肩こりの治し方セミナー・勉強会

鍼灸師・あんまマッサージ指圧師・理学療法士向けのセミナー・勉強会・講習会がたくさん行われていますが、肩こりの緩和の方法やテクニックに偏りすぎています。緩和ではなくシンプルに肩こりをどうやって治すのか?治るのか?という疑問に対して勉強会を開催いたします。東横線・学芸大学駅より徒歩3分。有資格者が対象です。

VOGUE JAPAN 2017年7月号にて肩・首を楽にする、姿勢&ストレッチを紹介

vogue7月号2017年表紙

スマートフォン・タブレット・パソコンが仕事だけでなく生活に深く関わっている現代社会。身体・健康への悪影響が懸念されていますが、実際に体調不良の症状が表れている方は増加の一途をたどっています。「スマホ病」という言葉も生まれ、使用時間やSNSへの依存・精神への悪影響が世界中で社会問題になっています。たとえば多くの女性が悩む肩こり。今では子供から10代の学生が首や肩の不調を訴えることは珍しくありません。

書籍「宝くじで1億円当たった人の末路」にインタビューが収録されました。

宝くじで1億円当たった人の末路

2014年9月に日経ビジネスONLINEに掲載された「【緊急報告】仕事中の“首鳴らし”はパイルドライバーより危ない!?」で、日経ビジネスの副編集長である鈴木信行氏による当院の丸山太地へのインタビューが記事になりました。 その鈴木信行氏が2017年3月に出版した「宝くじで1億円当たった人の末路」に、当時の記事が収録されました。 日経BP社 掲載された23の末路エピソードのひとつ「癖で首をポキポキ鳴ら […]

読売新聞(2017.2.26)で「スマホ巻き肩」の記事が掲載されました。

読売新聞ロゴマーク YOMIURI SHIMBUN

読売新聞にて現代人を悩ませるスマホ巻き肩についての取材が記事として掲載されました。ストレートネックに・スマホ首になると肩も巻き肩になっていきます。猫背がさらに悪化した姿勢ともいえます。スマホなしの生活は考えられません。スマホ巻き肩を防ぐにはスマホの正しい持ち方をはじめとした日々のセルフケアが必須です。

月刊「ゴルフダイジェスト」4月号で四十肩・五十肩予防のためのインナーマッスルトレーニングの紹介

病院ではなかなか治らない四十肩・五十肩ですが、なってしまう前に予防としてインナーマッスルトレーニングがオススメです。月刊ゴルフダイジェスト4月号で実践方法を紹介しましたのでご覧ください。ゴルフをされる方は必見ですが、肩関節に不安のある方すべてにご紹介したい予防方法ですので機会ございましたらご一読ください。五十肩の治し方の前に予防方法を身に着けましょう。

産経新聞に「スマホ巻き肩」の記事が掲載されました。

産経新聞に肩こり研究所が取材を受けた記事が紹介されました

スマホを長時間使用すると猫背がちになり、背中が丸まり肩が前に出てしまいます。これを巻き肩といいます。一般的にスマホ巻き肩と呼ばれるこの猫背状態は、様々な体の不調の原因となりえます。痩せにくくなる、息苦しい…様々な“新症例”相次いでいます。巻き肩について肩こり研究所が受けた取材が産経新聞に記事として掲載されました。

医道の日本 11月号の巻頭企画で当院の慢性肩こりの根本的な改善方法を紹介。

医道の日本2015年11月号 肩痛

鍼灸師をはじめとする治療家・学生向けの月刊誌「医道の日本」11月号の巻頭企画は肩痛。10月号に引き続き今回は肩こりラボの具体的な治療について紹介していただきました。どのような治療を行っているか?も大切なことですが、当院が何よりも強く訴えたいことは「治療において必要なことは何か?」という点です。

医道の日本 10月号の巻頭企画で取り上げられました。

医道の日本に掲載

月刊「医道の日本」10月号の巻頭企画は専門治療院。肩こりの専門治療院として「肩こり研究所」が紹介されました。肩こり患者を無くすための治療院という、世の中にありそうでない治療院です。治療家を目指す方々に「肩こりは治すことができる」ということを是非知っていただきたいと思います。

美ST 8月号「ビューティー覆面調査隊」でご紹介いただきました。

美スト2015年8月号

40代の女性向け雑誌「美ST」の覆面調査隊による覆面調査を受け、誌面で肩こり研究所をご紹介いただきました。1ページ丸々使っての紹介です。効果・接客・清潔感・技術の4つのポイントで★3つの満点評価をいただきました。肩こり研究所は、学芸大学駅前にある完全予約制の肩と首の諸症状に特化した鍼とマッサージ治療の専門院です。

1 3 4